◆香典返しをしない場合

<ポイント>
①「満中陰(まんちゅういん)」とは四十九日の別称です。
②香典返しをしない場合は、その理由を明記したいものです。
◆香典を寄付した場合(神式)

<ポイント>
①忌明けの霊祭の報告をしましょう。
②香典を寄付する場合は、寄付先を明記し、故人の遺志であることも付記して了解を得るように配慮しましょう。
③はがきサイズで印刷したものを送る場合も、封筒に入れて発送すると丁寧でいいでしょう。
忌明けのあいさつ状文例(香典返しをしない場合)
13.香典返しと忌明けのあいさつ状

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